こんにちは、シンリーです。

【Taigaです】雨に唄えば♪

こんにちは、Taigaです。ポンチョ.jpg

梅雨ですね.....。
毎日雨が降って、じとじとジメジメ。でも、シンリー社長曰く、この湿気が、日本女性の肌をキレイにしてくれるのよって言ってます。

暑いとき、人は全身に汗をかくことによって体温調節をするけど、ボクたちワンコは皮膚呼吸ができません。ボク達は、肉球にしか汗腺がなく、発汗による体温調節ができないので暑さが苦手なんです。
だからボク達は、汗をかく代わりにだらりと舌を出して、「ハアハア」と激しく呼吸すること(「パンティング」と言います)で、唾液を蒸発させて熱 を体の外に放出します。 また、土に穴を掘って体を埋めたり、ひんやりした床やコンクリートの上に腹這いになったりするのも、腹部を冷やして体温を下げようという暑さ対策なんです。

今はまだ雨が降ってそんなに暑くないけど、ボクの一番の楽しみのお散歩にあんまり行かれないのが 残念。
でもシンリー社長がポンチョを買ってくれたから、最近では雨でもお散歩に連れてってもらってます♪  



【スキンケア大学】 第1回 そもそも女性ホルモンって何?

皆さまこんにちは!
私は今、118名のドクターが所属するスキンケア情報サイト「スキンケア大学」で、「女性ホルモン美容研究家」として、コラムを書いています。このコラムでは、女性ホルモンがもたらす女性の美、健康、心、お肌との関係などのさまざまな切り口で、体の内から外から、あなたのビューティホルモンをアップする情報をお届けしています。この「こんにちは、シンリーです」でも皆様にご紹介させていただきますね。

女性ホルモンを制するものは、「美」を制する!
きちんと女性ホルモンを知って、より効果的なエイジングケアをしましょう。

私たちの美と健康に守ってくれる女性ホルモン。
でも、女性ホルモンってそもそも何なのか、ご存知でしょうか?
言葉はよく聞くけど、実はよく知らない方も多いのではないでしょうか。
第1回は女性ホルモンの基本の「き」。女性ホルモンの正体について学びましょう。

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【スキンケア大学】 第2回 ホルモンバランスの乱れって、どういうこと?

皆様こんにちは!
私がスキンケア大学で「女性ホルモン美容研究家」として連載しているコラムの内容をご紹介する第2回。
第1回では、女性ホルモンの基本の「き」、「そもそも女性ホルモンとは何なのか?」をお話しいたしました。今回も基本編。「ホルモンバランスが乱れる」というフレーズをよく耳にしますが、具体的にどういうことなのでしょうか。

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【スキンケア大学】 第3回 女性ホルモンが減少するとどんな影響が出るの?

皆さまこんにちは!
私がスキンケア大学で「女性ホルモン美容研究家」として連載しているコラムの内容を、「こんにちは、シンリーです」でもご紹介しています!

私たち女性の美と健康を司っている女性ホルモンの分泌が乱れると、私たちの体はどうなってしまうんでしょう?今回は、「女性ホルモンの減少が私たちの体にどんな影響を与えるのか」がテーマです。

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本題に入る前に「女性ホルモン」について少し復習しましょう。「女性ホルモン」は2種類あり、1つは「エストロゲン」という肌や髪の新陳代謝を促し、ハリやツヤをキープしたり、バストを豊かにして「クビレ」をつくり、女性らしい体にする"美担当"。もう1つは「プロゲステロン」といい、子宮内膜を厚くふかふかにしたり、体温をあげるなど妊娠を維持するために働く"母なるホルモン"。

この2つのホルモンが定期的に分泌され、心身が安定しているのがホルモンバランスが整った状態です。不規則だったりどちらか一方が優位な状態に振り回されることを「ホルモンバランスが悪い」と言います。この女性ホルモンのバランスが乱れると、私たちの体にどんな影響がでてくるのかでしょうか?

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【スキンケア大学】 第4回 その体調の変化、女性ホルモンが減ったせいかも?!

皆さまこんににちは!
私が「女性ホルモン美容研究家」として、コラムを連載しているスキンケア大学
この「こんにちは、シンリーです。」でもコラムの内容をご紹介しています!

「女性ホルモン」の減少で影響を受けるのは、お肌だけではありません。「女性ホルモン」は、全身の器官に影響を与えているので、思わぬ体調変化の原因になっていることもあります。
今回は、ホルモンバランスが乱れる・減少すると起こり得る体調の変化についてご紹介いたします。

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申 弘美 Shin Hiromi
1963年9月9日生まれ。外資系、大手企業でマーケティングディレクターとして24年間勤務。金融から通販、高級消費財まで多くのマーケティング業務に携わる。2009年より化粧品の開発に取り組み、一消費者として一切の妥協を許さず、苦労の末に「シンリーボーテ」を完成。企業にいては成し得なかった「お客様の立場に立って」という信念のもとに、常に顧客目線で考えることをモットーとしている。

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